【レディコミ】わたし、映えてる?~SNSの痛い女2巻(後半) ネタバレありの感想

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主な登場人物

清水里桜(りお):SNSフォロワーを才色兼備のOL

小林真琴(まこと):里桜の部署に配属された新人

遼平(りょうへい):里桜の恋

わたし、映えてる?~SNSの痛い女の2巻(後半)のあらすじ

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わたし映えてる

遼平の前でだけつけると約束していた香水を真琴がまとっていることに不快感を示す遼平。

真琴は里桜が教えてくれたと言うがそんなはずはない!

けれどそれを遼平は気づいてくれず里桜と遼平の間に溝が生まれる。

平気で嘘をつく真琴を許すことができない里桜は真琴の仮病を見抜き、真琴と遼平を置いてその場を離れる。

しかし、冷静になってみるとなぜ真琴が香水のことを知っているのか・・・・。

益々真琴の行動を疑い始める里桜だった。

具合が悪くなった(ふりをした?)真琴を送っていった遼平は真琴の部屋をみて愕然とする。

何もかも里桜と同じだったのだ。

流石に不気味に感じた遼平だったが、そんな時真琴が「私は里桜なんだ」と狂気じみた告白をする。

わたし、映えてる?~SNSの痛い女の2巻(後半)の感想

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わたし映えてる

ようやく真琴の真の目的を感じ始めた里桜。

「真琴は私になりたいの?」

きっとそうなんでしょう。

自分が里桜になるだけでは十分ではなく、里桜を追い越して自分が上がるのが目的だった訳ですね。

本当に遼平さんも全然分かってない!

これまでさんざん真琴に真似をされて里桜が嫌がっているのに、真琴をかばうってありえない。

恋人なら里桜を信じてあげるべきでしょう!

2人を仲たがいさせようとする真琴の策略にすっかりはまった遼平が哀れです。

正直真琴は不細工ですし、性格もイマイチなのでそんな真琴に迫られるなんて遼平、恐怖ですね💦

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